ブラザー レーザー複合機 マルチファンクションセンターDCP-7010の紹介



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ブラザー レーザー複合機 マルチファンクションセンターDCP-7010

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インフォメーション


ブラザー レーザー複合機 マルチファンクションセンターDCP-7010


ブラザー レーザー複合機 マルチファンクションセンターDCP-7010
ジャンル:電化製品
発送可能時期:通常24時間以内に発送
定価:¥ 52,500
価格:¥ 20,800 (¥31,700引:60%OFF)(税込)

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ブラザー レーザー複合機 マルチファンクションセンターDCP-7010 についてのレビュー


設置場所を選ばない超コンパクトサイズ
   本体の高さを従来モデルの約3分の2に抑えるなど、コンパクトサイズを実現した。また横幅、奥行きについても小型化を図っており、オフィスのデスクサイドやパソコンラックなどにもスッキリと置くことができる。

   250枚の記録紙がセット可能な大容量給紙カセットを本体下部に標準装備しており、実際の使用時にも本体の周囲に給紙のための無駄なスペースが必要ない。

   給排紙だけでなく、トナーカートリッジの交換や用紙の補給などすべての操作を前面から行えるフロントオペレーションを採用しているので、パソコンラックに設置してもメンテナンスなどが簡単にできる。

高速20ppmエンジンで業務効率をアップ
   最高20ppmの印字速度を実現した新型プリントエンジンと高速処理のために最適化されたプリンティングシステムを搭載することにより、オフィスにおける業務効率の向上に貢献する。

   プリンタだけでなくコピーも20ppmの印字速度を実現しているので、大量コピーもスピーディにできる。また、本や雑誌など厚みのあるブック原稿をそのままコピーやファクス送信、スキャニングできるフラットベッドタイプの読み取り方式を採用している。

分離型カートリッジで低ランニングコストを実現
   トナーとドラムの分離型カートリッジを採用しており、トナー * 1(TN-25J;約2,500枚)のみの交換時では1枚あたり約3円 * 2(A4;5%印字時)という低ランニングコストを実現した。ドラムユニット(DR-20J)は約12,000枚の印刷が可能。

   プリンタドライバからON・OFFを選択するだけで切り替えられるトナーセーブ機能を搭載している。トナー消費量を減らすことで印刷コストを低減させることができる。
* 1 同梱のトナーはスタータートナー(約1,500枚)
* 2 ドラムを含むトータルのランニングコストは約4円

美しさが際立つ高解像度
   2400×600dpi * の高解像度を実現したことにより、小さな文字はくっきりと美しく、写真やイラストは繊細に表現する。

ブラザー レーザー複合機 マルチファンクションセンターDCP-7010 について購入者の感想


コストパフォーマンス最高
コピー、スキャナ機能が付いた複合プリンタで20,000円余り。さらにキャッシュバックキャンペーンで3,000円が戻る。実質17,000円です。メーカーさんに申し訳ないくらいです。
コピーのスピードはどうかなと思っていましたが、家庭で使う分には十分すぎるくらいです。机の上においても圧迫感のない大きさです。買ってよかった!!

この値段で文句なしの性能です。
HL1440からの買い換えです。HL5240を買う予定でしたが、複合機の方が便利かと思いこちらにしました。コピーはあった方が便利ですね。プリンターとしのて性能は1440と同等と思いますが、新しい分こちらがきれいです。3000円のキャッシュバックやアマゾンのポイントついて実質16000円ちょっとで購入できるのですから言うことはありませんね。唯一の欠点は「はがき印刷サポート」という部品が紛失しそうなことでしょうか。

コピー速度は合格点。〜DCP-7010 vs MF3110〜
おそらく価格帯の関係から、本機(DCP−7010)とキヤノンのMF3110 とで迷われている方が多いことと思います。
私も、双方の仕様やレビューをかなり参照しながら、散々迷った挙句、本機を選択しました。
私の目的とする用途はコピーでした。仕様を見ても似たり寄ったりの両機でしたが(実際には少しDCP−7010のほうが優勢ですが)、その中で気になった項目がスキャナの読取方式という項目でした。
本機(DCP−7010)はCIS方式、キヤノンのMF3110はCCD方式で、調べてみると、スキャン速度はCCD方式のほうが出やすいとか・・・。
コピーに関してはスピードを重視しており、もともとキヤノン党だった私は、この点からMF3110に傾きかけたのですが、「ブラザー社員のブログ」なるWebページを発見し、その中で、本機のファーストコピータイム(Fast Copy Out Time)―コピーボタンを押してから、最初の1枚が出てくるまでの時間―が12秒強だという記述を見つけました。
対するMF3110は13.8秒(仕様より)。
これが最終的に決め手となり本機を選択しました。
実機が到着し、早速試用してみたところ、緑色の光がスーッと横切り、快適にプリントアウトされることを確認しました。
少なくともコピー用途に関する限り、本機を選んで間違いはありませんでした。



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